「エリーゼのために」はここまで美しくなれる

ものすごい演奏を見つけたので、紹介します。イボ・ポゴレリッヒの演奏。

音質悪いけれど、それでもなお頭の奥を直撃するこの演奏をするためには、極限の集中力と、凄まじく繊細なタッチが必要です。すごい・・・。