朱肉はシクオス一択。ハンコ文化に意味を見出だせないが消滅しない限りこれを使う

退職、入社で数々の書類のハンコ(印鑑)を押しました。ハンコ文化(というよりルール)は無くなれば良いという考えの持ち主ですが、ルールである限りは従わざるを得ません。

ここでオススメしたいのは、ハンコに必要な朱肉です。朱肉は「シクオス」一択です。

「敷く、押す」。
つまり、ハンコを押すときに下に敷く台が付いているのです。この台がハンコを押すのに絶妙な固さ・柔らかさであり、鮮明に押印できます。そして、寸法が小さく持ち歩き易い。退職・入社手続きが続いた日々は、常に鞄に入れていました。

ハンコが絶滅しないうちは、シクオスは手放せません。

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