持つべきものは妙なこだわり

執着はいずれ愛着に変わるのである

夢の国

渋谷で焼肉会があった。
渋谷に着いた。
トイレに行きたかった。
駅のトイレは不快なのでマークシティのトイレでも使ってあげようと思った。
途中で後輩に会った。
なんかトイレは焼肉屋で行けばいいと思った。
ツタヤ前で待った。
誰も知らないじゃなくていない。
メールしようと思った瞬間、後輩が彼女と歩いているのを見た。
とその瞬間、待ち人から電話がきた。
そのせいで彼女のほうの顔確認できず。
タイミング悪すぎだ、双方反省したまえ。
全員集まったところで焼肉屋に向かった。
焼肉屋の前で友人に会った。
いっつぁすもぉるわぁるどあふたぁおぅる。

23時台ですいているのは日曜だけだぜべいべー

帰りの電車で、ドアをはさんで隣で会話している女の人の容貌がかなり自分好みだった。
自動販売機のおつりのところに10円残ってた的幸せ。
三茶に到着する。
ちょっとドアから離れたところから女の人が降りる。
「お疲れ様でしたー」
え。
お仲間にしては離れすぎてましたよね。
あ、そうか。
こっちの二人は田村派で今降りた人は斉藤派なんだ。
やっぱりあの二人は相容れないところがあるよね。

あと

26日と、41日です。