持つべきものは妙なこだわり

執着はいずれ愛着に変わるのである

聞いてくれよみんな!

ぜったいコメントかいてくれよな!(悟空風)
ってほんとに書いてよ・・・

ドラえもん

73に蔵書が増えた。
Mさるがドラえもんの長編マンガを新たに持ってきたのだ。
そこでドラえもん議論が活発化。
「やっぱ一番おもしろいのは、パラレル西遊記魔界大冒険だよな」
魔界大冒険とかハリウッドなみの伏線はってるもんな」
そこにM谷さん登場!(このブログ見ていませんよね・・・(冷汗)見てたら逆にコメント書いてください)
M谷さん「海底鬼岩城はなけるよね。バギーちゃん泣けるよね!」
みな「ああたしかにね」
M谷さん「あと雲の王国もやばいよね!」
私「あれはかなり来るね。」(実は私はかなりのコアなドラえもんファンです。)
Hけん「そうなん?でもあれやで。結婚前夜はもっとやばいで。」
M谷さん「え?結婚前夜


どうでもいい。

ばっさりですわ。

ドラえもん

さらに話は発展してドラえもんズの話に。
Y内「たしかさ、ドラミちゃんとドラ・ザ・ハットって別れたよね?」
一同「え?
別れたって、付き合ってたの?
ていうかドラ・ザ・ハットってだれ?
誰か「やっぱりドラえもんは、複雑な立場だったんだろうね。」
そうじゃなくて、ドラ・ザ・ハットって誰よ?
M谷さん「それってドラ・ザ・キッドじゃないの?」
Y内「そうだ!おれはジャバ・ザ・ハットと間違えてたわ」
間違えるにもほどがあるぜ。
Y内「ところで、サッカーやっててヤクで目が完全にイッちゃってるやついたよな」



たしかに。

ご〜ん

AIESEC主催のカルロス・ゴーン氏の講演をばっさり斬られたHけんとともに聴きに行った。
明瞭簡潔なスピーチ(というか談話形式だったのだが)で、非常に好感がもてた。
"I don't know if this is correctly translated,"
といっているのがおもろかった。
同時通訳の人もちゃんと
「これがちゃんと訳されているのかわかりませんが」
と自分で言っていたらしい。

ご飯屋探し

帰りにご飯を食べようと思って大戸屋を探した。
何が何でも大戸屋だった。
さくすいがあれば別だが。
ってことで銀座から有楽町まで歩いた。
ここまで歩いてきたんだ、大戸屋感謝しろよ。

告知

もう本番まで一週間ちょいなので告知!
駒場祭という東大の学園祭(もし万が一いたとしたら内輪じゃない人でこのブログファンの人のために一応説明しておく)にて演奏します!
音楽サークルやってる友達のサポートです。
ですのでかげながらこっそり演奏します。
27日12:20から!
1号館157教室!たぶん2階!
曲はかなり楽しいものやります!
こんなことやあんなことまでやっちゃいます!

用語集
73
こーくーのホームルームみたいなもの。あ、間違えた、Mさるの部屋だった。わたしたちは彼の部屋を借りて授業を受けているのです。